2009年7月23日木曜日

家出掲示板の事を

今年の夏休みも台湾に帰る予定

一年中夏休みと春休みしか台湾に帰れないからさ…

今度帰ったらまた歯の手術を受けなきゃいけないなぁ…

手術しないと治せないから…

でも、台湾の歯医者が安くて、言葉も通じるから安心出来るからね~


とりあえず、8月7日から9月1日まで台湾に帰る予定

三週間くらい皆さんと恋人と会えなくて寂しいけど、家出掲示板の事を忘れないでねー

2009年7月10日金曜日

家出少女いいですよ

 一昨日、母にマネキュアぬってもらいました。
 手が特にキレイな子ではない上に写真うまく写せなかったですが、キラキラとスワロフスキーさんついてますよ。キラキラ。

 昔からマネキュア大好きな母上を持つと、家にネイリストさんがいる感じですね。起用のなんの。うち足はぬれても(失敗しても目立たないし)手はプルプルしてぬれないので感謝です。

 それにしても久しぶりです。キラキラ。
 料理する時、っていうか家事全般するのに気を使うのであまり気は進まなかったんですが、してもらうと乙女心でテンションあがりますね。

 さてさて、PerfumeのNIGHT FLIGHTが可愛い。 
 3人ともおなじコスチュームで踊ることってそういえばそんななかった気がする。いやぁ家出少女いいですよ赤と白のPinoスッチー。萌ー。

2009年7月6日月曜日

援助交際こころでありセフレ

焦った先生は、こういう時こそ父親の出番、と思い、
「そっか、おまえはモノしか信じないんだね。
 わかった。なら一つ聞くよ?
 “ほっぺ”と“あご”の境目ってどこにあるの?
 指で指してごらん。」

と、問いを投げかけたそうです。

するとお嬢さまはひとしきりお顔を探った後、
「わからない」

と、降参したそうです。先生は、
「そうだろ。ほっぺはモノじゃないんだ。でもそこにある。
 ほっぺというのはこころなんだよ。わかったかい?」

と、言ったそうです。



・・・「ほっぺというのはこころなんだよ」

ステキなセンテンス
「信じられるのはモノだけだ」と言い放つ小学3年生の娘に、
「ほっぺとはこころである」と、示してあげられる、
そんな父親になりたいと思った瞬間でした。

ま、ムリなんだけどね
父親には、なれない



その後、ぐうの音も出なくなったお嬢さまは
「パパなんか嫌い」

と言い放ち、どこぞへか走り去っていったそうです。
そして先生は
「勝ったな…」

と、ほくそ笑んだそうです


良い話が台無しになりそうなお茶目っぷりも、
全部ひっくるめて、ステキなお話をお伺いしました。



が、主題は別にあったはずなんだけど、

…たしか…
モノを定義するのは援助交際こころでありセフレ、
それを表す言葉の意味は文脈によって変化する、
とかそんなだった気がします。


が、あんま覚えてない。。。
それはきっと、私のこころがそこになかったから…です笑

2009年7月1日水曜日

援助交際心霊写真特集とか家出掲示板

死海がどう不思議なのかがすごい気になる。

昔は夏と言えば援助交際心霊写真特集とか家出掲示板ミステリー特集とか絶対特番あったけど今無いもんなー。

アンビリバボーでも全然やらないし、つまらない。

最近スカイフィッシュという単語を目にしたのも板尾さんのDVDだし、もっと皆モスマンとか追って下さいよ。

別に何も無くてもいいからさ、体験者の再現VTRとか見てるだけでもものすごいわくわくするんですけど。

切望。

2009年6月24日水曜日

援助交際意識

僕は今暑さと言う巨大で凶暴な生き物と戦っている....


僕は何もかも奪われ絶望のどん底へたたき落とされた;


そこはまさに地獄だった



熱が僕の体の水分を奪っていくのが目に見えてわかった.




僕はもうだめだと思い覚悟を
決めた.....




かすれゆく援助交際意識の中僕は一筋の小さな光を確かにみたんだ。








僕は残りの力を振り絞りその
小さな光をしっかりとにぎった。





そしてボタンを押した...






「ピッ」と言う音とともに
溢れ出す風...


なんて気持ちいいんだ。。。。






上を見上げると何かがそこにいた...









そいつが冷たい風を与えてくれる。






彼の名は「クーラー」
許された者だけがそう呼べる。




ありがとう。。クーラー


そしてさようなら温暖化。。。。

2009年6月17日水曜日

援助交際の家出掲示板メーカーはセフレ

館からあるコンペで良い成績をとり小さく表彰された!

でもサブに言ったらあまり喜んでない・・・

最近荒んでいる。

後輩からも(つまりサブの下)相談されてしまった。最近、サブが怖いと。

ムードメセフレーカーでかなり後輩に慕われてたのに、どうしたの・・・?

このままではいかん!とサブを呼び出し裏で話してみた。

いろいろ聞き出援助交際したところ、結局来月からがひどく不安らしい。

いつもなら今くらいには来月の流れや、企画など進めていたのに、新しいボスが来たらどうなるのか?とか。

その他たくさんある不安をみんなに言えず、逆に「そんなんじゃ○○(私)がいなくなったら回んないよ!」
と回りにかなり厳しくなっていたようです。

いっぱいいっぱいになるとす家出掲示板ぐ顔に出る人なので、見てるとわかりやすくて面白い・・・

私が一気に仕事を渡すとするときの顔だ。

弱音というのは確かに言いにくい・・・私は言っちゃうけどf^_^;

でも「ヤバイヤバイ」と言ってるとみんな助けてくれるし。だめか!

2009年6月11日木曜日

家出掲示板で援助交際のメリークリスマスしてるセフレ

 灰皿がいっぱいになるまで時計とにらめっこしたあの子は、1ダース分の魔法を使い切って疲れ切って恨めしそうにお日様を見て呟く。

 血が出るまで腰を動かしたあの子は飲もうとして喉に引っかかった精液の匂いを我慢して、一ヶ月がかりでベッドインした男にささやく。

 酒を飲み始めて三ヶ月目の男の子、初めてヤケ酒なんて飲んだもんだから、友だ連中におもしろがられて、吐瀉物にまみれて皆に祝われる。

 自分の彼女が他の男のベッドから電話を掛けてるなんて夢にも思わない純朴青年は、いつもみたいに幸せたっぷりで甘く柔らかにささやく。

 アル中気味の夫の世話と馬鹿な女に入れ込んでいる息子の事で胃を痛めている母親は、弁当を作りながら大声で息子に呼びかける。

 自分が殺した猫の墓を見舞いにくる好青年風の学生は感傷的にも雪だるまのおもちゃなんて持ってきて、煙草を吸いながらふっと呟く。

 一人娘が援助交際してるなんて知らない父親はいつまでも子ども扱いでおもちゃ売り場で奮発したプレゼントを持って娘にメールを送る。

 大好きな男の子にふ家出掲示板られた女の子は、二週間悩んでから手紙を書いて、自分の気持ちをその言葉に託してひたすら祈った。

 没個性的十代カップルは、それでも世間の慣行にならって手なんかつないで、きっと一番ロマンティックな言い方で言う。

 DV被害を受けていて、でもそんな自分に浸っている三十二歳の主婦は、手作りのケーキをひっくり返されて泣きながら夫に言う。

 いじめが半年以上続いて、親の金庫の番号まで暗記してしまった少年は、自分へのプレゼント代のために金庫を開けて、ふと呟く。

 鉄格子がついていて、面会もできない病棟に住むあの子は、看護婦さんや、仲の良い他のベッドの患者さん達と小さなパーティ。とてもあたたかく、優しくみんなで言い合う。

「メリークリスマス」

 あの子は両手いっぱいのケロイドで男を抱きしめる。あの子の誕生日から三週間。ちゃんと二つのプレゼントを貰って、男とあの子は婚約者。
 どこにも行かないって口では言い合っても、結局それは意味をなさないなんて知ってるから。
 一緒にいる時間セフレが、それだけが全てだってみんな知ってるから。

 だから、その日、その時、その言葉をかけられること。

 メリークリスマス。

 例えば梅雨入りの6月でも。あの子を殺した4月でも。ネジのはずれた2月でも。楓の綺麗な10月でも。
 何か大切なことがあったら、たとえばそう言えばいい。

 メリークリスマス。たとえ、今日が、いつだって、貴方がだれだって、何だって。この言葉を発して、受け取るヒト(モノ)がいる。それだけが世の中の全て。誰もいないなら、それは世界中に向けられたものだから尚素晴らしい。

 6月のメリークリスマス。

 全てがぶっ壊れたと思っていたあの頃へ。
 全てがぶっ壊れていく過程に自ら飛び込んで行ったあの頃へ。